WordBench鹿児島3月号行ってきた

WordBench鹿児島 3月号 – connpass

1月、2月はなかなか開催できず、3月になった感じです 😀
これから先は、「もくもく勉強会」や、テーマだけ決めて、緩く話すみたいな流れでもいいんじゃない?とか話が出ました。

wp-config.phpの編集を見ていったよ

参考 : wp-config.php の編集 – WordPress Codex 日本語版

順にローカルサイトに設定していって、表示を確認したり、わからない部分は参加者で調べたりといった流れで進めていきました。

途中、カスタマイズ方法とか、あれこれ話が派生していったりしましたが、それはそれで有用な内容になって良かったのではないかと思います 😀

Twitterまとめ

コチラです〜 😀
WordBench鹿児島3月号まとめ – Togetterまとめ

2016年1月のWordBench鹿児島

定期開催になっているWordBench鹿児島へ参加してきました。
会場も固定のさくらハウスです。

WordPress.com のREST APIを使ってHTML5なWebアプリを作ってみようハンズオン意見交換会

Developer Resources | Create cool applications that integrate with WordPress.com

↑↑上記サイトに情報てんこ盛りですが、中でも2月に予定のハンズオンでは、REST APIを使ったWebアプリを作るということで、既にデモができあがっておりました!!

モデレーターは、HTML5J Kagoshimaの政倉さんです 🙂

シンプルな構成で一先ずは体験してもらおうという趣旨のハンズオンにしたいとのことで、プログラマー目線と、デザイナー、ディレクター目線の意見も参考にしたいとのことで、デザインはどうする?とか、時間配分は?などなど、様々な意見が出ました。

こういった準備のための雑談?というと語弊があるかも知れませんが、とても好きです。来月はどうしても参加できないんですが、絶対フォローアップな黙々勉強会をやりたいです…まだ始まってないのに ?

Developer Console

話の中で、WordPress.com Developerサイトの紹介があったのですが、便利そうなツールや解説が沢山載っていました。

中でも、直感的だと感じたのは、WordPress.com Console です。

Developer Console.
Developer Console。GETで投げて、レスポンス確認できます 😀

試しに自分のWordPress.comブログでやってみた。

ちゃんと返ってきてる (^^)
ちゃんと返ってきてる (^^)

ドキュメントも。

REST API Resources | Developer Resources

WordPress.comのREST APIはv1, v1.1なんですね。

いろいろ見ると楽しそうです 🙂

来月のWordBenchも楽しそう!!
マジ参加したい >_<

Post Notifier プラグインの使い方 (IFTTTとの連携)

Throw to Twitter

Post Notifierを使ってFacebook Page, Twitterへアイキャッチ画像付きでシェアできるレシピを共有してみます。

プラグイン申請してみた。

IFTTTへ送る場合

Twitterへ投げる場合、wp_mailで添付するファイル(attachment このプラグインでは画像)はフルパスで、Facebookへ投げる時は絶対パスだったので、画像は一つだけど2パターン用意して出るようにしてます。

Facebook Page用

IFTTT Recipe: Throw to Facebook Page connects email to facebook-pages

Twitter用

IFTTT Recipe: Throw to Twitter connects email to twitter

Post Notifierでの設定

post_notifier_settings_panel

  • メールアドレスを設定

    送信先メールアドレスに、 “trigger@recipe.ifttt.com”を設定。
    カンマ区切りで複数追加可能なので、確認のために自分へ送ってみたり

  • 投稿タイプを選択

    デフォルトの投稿(post)、固定ページ(page)、カスタム投稿タイプがあればカスタム投稿タイプを選択できます。

  • 送信元メールアドレス

    admin_emailではなく、独自に設定します。IFTTTへ送る場合、IFTTTアカウントのメールアドレスを。
    ここは空欄の場合、admin_emailで送信されます。

上記レシピと管理画面の設定で投稿を公開と同時にIFTTTへメールを飛ばし、IFTTTから各SNSヘ投げることができます。予約投稿ももちろんOK 🙂
アイキャッチ画像があればアイキャッチ画像付きで飛びますよ。(ただしアイキャッチ画像は、デフォルト/wp-content/uploads/ 配下)に限られます。。
uploadsディレクトリ以外に変更されている方は画像飛ばないっす。。

これ修正できれば良いんですが…(^0^;)
アイキャッチ画像のフルパスの取得方法がいまいちなんですよね…。。

<?php
if ( has_post_thumbnail() ) {
  $post_thumbnail_id    = get_post_thumbnail_id( $post->ID );
  $post_thumbnail_datas = wp_get_attachment_image_src( $post_thumbnail_id, 'full' );
  $attachments[]        = esc_url( $post_thumbnail_datas[0] );
  
  /**
   * If use ifttt and throw twitter with attachent, must get full path of post thumbnail...
   */
  $upload_dir = wp_upload_dir();
  $basedir = $upload_dir['basedir'];
  $for_full_path = esc_url( $post_thumbnail_datas[0] );
  $for_full_path = explode( '/uploads', $for_full_path );
  $full_path = $basedir . $for_full_path[1];
  $attachments[] = $full_path;
} else {
  $attachments[] = '';
}

若干強引にフルパス作ってる感…(^0^;)

投稿本文も

実は投稿本文も送れるんですが、日本語の場合、WP Multibyte Patchが有効化されていると、Twitterでは本文(マルチバイト)が文字化けするので、今のところ外してあります。

WP Multibyte Patch | EastCoder;

デフォルトで標準的な設定値が割り当てられるようになっています。これらの設定値を変更する必要がある場合は、wpmp-config-sample-ja.phpwpmp-config.php に変名し内容を編集してから下記のように配置してください。(WP_CONTENT_DIR を変更している場合はその中に置いてください。)

WP Multibyte Patch | EastCoder;

↑↑ 上記wpmp-config.phpがあって、かつ、

$wpmp_conf['mail_mode'] = 'UTF-8';

となっていれば、文字化けは起きません。
プラグインからこの設定を変更する方法がわからない所っす。。…(^0^;)

※このプラグインは止める気は全く無いっす。ってか、このプラグインのおかげでファイル名など何も気にせず快適に使えてるんですもの :) 感謝っす!!

将来的には

とりあえず、記事を投げられるようにしたかったので申請しましたが、各記事毎にメールを投げる・投げない設定を追加したいです。
雑記など特にシェアしたくない場合もありますもんね (^0^;)
あとは、各記事毎にコメントを入れるとか。。Jetpackと同じっすね…。。

IFTTTを使ってFacebook, Twitterへ投げるだけじゃなくて、特定のメールアドレス(複数可)へ直接メールを送ることもできるので、メルマガっぽい使い方ができるようにしたいなぁとか、下書きのリンクを管理者へ送るとか、あれこれできそうだなぁと一人ワクワクしてるところですw

プラグイン申請してみた。

タイトル通り。

marushu/post-notifier

きっかけ

Jetpack by WordPress.comの共有でFacebookとTwitterへ投稿をシェアしてたんですけど、たまにコケたりFacebookには改行無しでだだーーっと本文載っかったりしてたので、IFTTTを使ってみたんです。

それと、複数サイトを同じWrodPress.com アカウントで管理してると、FacebookページやTwitterアカウントがなんとも辛くなってしまったりで、そこら辺も要因っす。

IFTTT(イフト)とは「レシピ」と呼ばれる個人作成もしくは公に共有しているプロフィールを使って数あるWebサービスFacebookEvernoteWeatherDropboxなど)同士で連携することができるWebサービスである。開発したのはリンデン・チベッツで[1]2010年にスタートした[2]

IFTTT – Wikipedia

FacebookやTwitterとの認証をIFTTTにやってもらう感じです。大変便利っす 🙂

IFTTTには既にWordPressと連携するレシピが沢山あったんだけど、例えば、

など。スゲー沢山。
どれも便利でいいんだけど、記事を公開した後、少し遅れちゃうんすよね…。。いや、せっかちなつもりはないんだけど、記事公開したら直ぐ出て欲しいじゃぁないっすか…(^0^;)

トリガーがメールだと即反応する 🙂

あれこれ試している内に、ifがメールだと、かなり反応が良いことがわかりまして、まぁ当然と言えば当然なんですが、トリガーをメールにして、記事を公開したと同時にIFTTTに記事情報をメールできれば、直ぐfFacebook, Twitterと連携できると思ったんです。

スクリーンショット 2016-01-08 2.22.26

メールだとほぼリアルタイムで反応してくれます。

後は必要な

  • 記事タイトル
  • アイキャッチ画像があればそれ
  • 記事URL

があればOK!!と言うことで作ってみました。
既にこのブログでやってるので無事に動いてます。

設定ページ作るの勉強になった

設定ページを作るのは初だったんですが、エラーメッセージとかいろいろ勉強になり楽しかったです。
そこら辺は忘れないようにまたメモ投稿したいと思います。

無事にパスしてくれることを祈りつつ 🙂

テストはまだっす

…とりあえず申請を先にと思って、テストはまだやってないっす。
待ってる間にテストしようかと (^^)

 

網元起動隊ハンズオン in WordBench鹿児島開催しました

1月10日(土)2015年1発目のWordBench鹿児島は、新年ハンズオンと題して実際に手を動かす内容でした。

網元起動隊ハンズオン in WordBench鹿児島

和やかな雰囲気でスタート :D
今回は、WordBench長崎の管理人・MW WP FormやカスタムフィールドプラグインSmart Custom Fieldsなど様々なプラグイン作者でもある北島さんも長崎から参加していただきました 😀

今回はなんとWordBench長崎の管理人+MW WP Form+カスタムフィールドプラグインSmart Custom Fieldsなど様々なプラグイン作者でもあるキタジマタカシさんにも長崎から参加していただきました 😀 あざまーーっす!!

キタジマさんの記事です
WordBench鹿児島で超高速WordPressサーバー「網元」を起動してきました。 | モンキーレンチ

早速ハンズオン開始!!
今回はコチラのスライドを使って進めました。

…AWSのコンソールって更新頻度が高く、気付くと資料が古くなってしまいます。。
今回ももれなく画面やメニューに変更があって、その差を説明するのに時間を取られました… ( ꒪⌓꒪)
ちゃんと確認して準備しなきゃぁダメっすね…。。

と言うことで、以下の資料が最新です。インスタンスのバックアップ・リストアも載っていますので、是非復習がてらやってみてください 😀

前半は、網元とは?がよ〜くわかる解説となっていて、75枚目からハンズオンになります

スライド目次

  • AMIMOTO(EC2インスタンス)を起動 P.80〜
  • IPアドレスを関連付ける P.100〜
  • インスタンスのスケールアップ P.114〜
  • インスタンスのスケールダウン P.127〜
  • Termination Protection設定を変更する P.138〜
  • バックアップ(Snapshot) P.146〜
  • リストア P.156〜
  • SFTPで接続する P.183〜

最終的に参加された皆さん、網元起動されました 😀

網元起動隊 鹿児島班
網元起動隊 鹿児島班

もう片方のブースでは

  • [初級]WordPress.comでビジネスサイトを作る
  • [初級]WordPressの子テーマを作る

この2本立ての講師は管理人の鶴田さんが担当されました。お疲れ様でした 😀

 

コチラもハンズオンスタート!! な図  (^^)
イイ感じっす 😀

後半は、HTML5カルタとWordPressカルタで盛り上がりましたよ (^^)

ハンズオン終了後、全員でカルタ大会でした。HTML5カルタ、WordPressカルタどちらも初めてやったんですが、燃えますねw

カルタ大会っす
カルタ自体何年ぶりなのかw
やり出すとマジハマりますw
やり出すとマジハマりますw

いろいろと勉強になりました。また次回も是非やってみたいですね〜 😀

参加された皆様お疲れ様でした!! スゲー楽しかったです 😀

その後のオチ

ハンズオンの後、新年会がありまして、それも大変楽しい時間だったのですが、翌日インフルエンザを発症しまして、後日聞くに、あちこち大変ご迷惑をおかけしたようで……ホントすみませんでした (^0^;)

同時に副鼻腔炎?も患いまして10日くらい寝込む羽目になりました。
最近ようやく腹に力が入る感じっす…(^0^;)

Theme Review Team でテーマレビューやった!! 誰でも参加OKだから皆でやっちゃおう!!

WordCamp San Francisco 2014の2日目、Contributor Day(コントリビューターデイ)に参加しました。Camp前日〜2日間のはまた後でw

Contributor Day

Contributor Dayは、

  • CORE
  • META
  • ACCESSIBILITY
  • SUPPORT
  • TEAM TRANING
  • Theme Review Team
  • DOCS
  • BuddyPress
  • COMMUNITY
  • WordPress Video
  • Subgities? (これわかんなかった…)

のテーブルに分かれてそれぞれ自分の行きたい所に行ってディスカッションした後もくもく作業するって感じでした。

Contributor Day
Contributor Dayのスナップ。熱気が凄くて最初は圧倒された…^^;

僕は自分のプラグインを作ろうと意気込んで臨んだんですが、そういう場所はなく、何となく座ってプラグインを作り始めました。
っというか、作ろうとして、納品済みのサイトにバグを見つけてしまって、バグ修正になってしまったんですが…(^0^;)

そのバグ修正が一段落して、外へ一服しに行くと、西川さんに「テーマレビューチーム面白いし、敷居高くないしオススメですよ!!」と教えてもらって後半から参加しました。

Theme Review Teamにジョインしよう!!

Theme Review Teamへジョインするのはカンタン。入れて〜って言うだけ 😀

先ずは、WordPress › Trac Ticket Request Queue (Fall 2014) « Theme Review Team のコメント欄に自分のWordPress.orgのユーザー名を書き込みます。

そうすると、Theme Review Team からこのテーマやって〜!! っと、Ticketへのリンクが返信で届きます。因みに今回僕がやったのはコチラ → #20837 (THEME: Catch Flames – 1.1) – WordPress Themes

僕が今回担当したテーマ。SVNでもZIPでも自分のローカル環境へ取り込んでスタート!! :D
僕が今回担当したテーマ。SVNでもZIPでも自分のローカル環境へ取り込んでスタート!! 😀

その後は、以下のリンクより、必要なプラグインやサイトの環境設定を済ませます。

WordPress › Join the Team « Theme Review Team https://make.wordpress.org/themes/handbook/about/join-the-team/ から、

あとは、ローカル環境で諸々チェックして、OKだったら、Ticketコメント欄にコメント。それをレビュアー(権限あり)がチェックして、終了。

3つテーマをレビューしたら晴れてレビュアーになれるそうだ。レビュアーになれると、Ticketを自分でcloseできるようになる (^^)

レビューのやり方は、コチラを参考に

基本的にTheme Checkプラグインを走らせて、バグがあれば、確認。その後、テーマのコードを全て読む。

疑問に思った部分は遠慮なくテーマ作者にコメント欄で送ればOK!! 非常にシンプルです 😀
おまけにテーマ構築のいろいろなアプローチを見ることができて勉強になります!!(これインパクト大っす)

今回は、theme-options.phpってファイル内にタイポ、レイアウト面で崩れを見つけて、連絡しました。このテーマは、Theme Review Teamのメンバーが作者だったので、コメント欄にも書き込みましたが、Automatticに居たので直接、画面を見せたり、話せたりしてとても楽だし、何故レイアウトの修正をオススメしたのかを説明できたのでとても良かったです 😀

Theme Review Teamのディスカッションにも参加

Theme Review Teamもワークフローに悩みを抱えていたようで、Contoributoru Dayの翌々日にディスカッションがありました。

これも西川さんに教えてもらって急遽参加して、西川さんの超絶過ぎる同時通訳(あざます)で何とか雰囲気を掴めた感じですが、次々と送ってくるテーマをレビューしきれないでいる状況を何とか打破したい様子でした。

今まで登録するのが目標だったりしたんですが、登録されたものをチェックするのってやっぱり人であって、次から次に送ってくるものを自分の時間を使ってやっているという事を改めて知らされました。
しかも、もっと改善してもっと良くして行きたいって真剣にディスカッションしていました。

テーマを3つくらいレビューしたらTicketを自分自身でクローズできる権限をもらえるようです。
それを一先ずの目標にして今後も時間あればガンガンやっていきたいです 😀

テーマレビューのフローが変わるかも!!!

テーマレビューは現在、SVNチェックアウトまたはZIPをダウンロードして各個人の環境でレビューしているようですが、宮内さんと、岡本さんが、テーマチェックまでのフローを自動化するスクリプトを2〜3時間で作ってしまいました!!!
このおじさん達はマジで凄いっす!!

自動化スクリプトがTheme Review Teamに導入されたら一気に作業が楽になりそうっす 😀
楽しみです。

ホントに勉強になりますね

今回、テーマをチェックしていて

なる関数を知りました。後はオプションページの作り方とかっすかね 😀
皆さんも是非Joinしてみてください!!
今まではメーリングリストだったんですが、一昨日からSlackに切り替わりました。

Slack

username@chat.wordpress.org(WordPress.orgのアカウント)
これで入って、#themereviewにjoinすれば情報飛び交ってます 😀
(※さらに #core とかはもの凄い勢いでタイムライン流れてますw)

 

Easy Watermark プラグイン使ってみた

サイト上の画像に透かしを入れるプラグイン、WordPress › Easy Watermark « WordPress Plugins を使ってみました。

WordPressサイトの投稿にある全ての画像に透かしを入れるというお仕事でした。投稿がさほど多くなければポチポチと設定していけばいいと思うんですが、今回のサイトには既に7000枚近くの画像がありまして… ( ꒪⌓꒪)

手動でやれば、それはいつかは終わるんでしょうが、とても時間がかかる…と。。
何か素敵なプラグインはないものかと、Google先生に訪ね歩いて見つけました 😀

素晴らしいと思ったポイント

透かしを入れるプラグインは他にも、”WordPress image watermark plugin”とかで検索かけると沢山出てくるのですが、新規で追加した画像にのみ適用されるものが多く、既存のメディアライブラリにある画像も適用したい場合は、いろいろとカスタマイズが必要そうでした。

しかし、このEasy Watermarkは、既にメディアライブラリにある画像へも適用できて、更に、一括処理までありました!!

個別に設定可能

まとめてもOK

一括適用・復元OK

 

気軽に?とまでは行かなくても、復元できるのはありがたいです。(コピーをとるようなのでディスクスペースがその分増えそうですが…)

テキスト、テキスト+画像、画像と設定可能

設定画面一般_1
細かく設定OK!! カスタム投稿タイプのみ透かしを入れるなどの設定もいけるって凄いなぁ 😀
画像設定_1
透かし画像の位置、オフセット量の設定、不透明度も。
テキスト設定_1
透かしテキスト設定。 こちらも位置やオフセット、文字色などなど至れり尽くせり!!

……もうなんていうか、ありがとうございますとしか言いようのない素晴らしいプラグインでした。

ちなみに、7000枚近くの画像を一括で透かしを入れてみたところ、所要時間は約2分半でした。
手動でポチポチやってたらどうなってたのかと思うと、このプラグインの凄さ(便利さ)が身に沁みました 😀

ありがとうございまーーっす!!

翻訳ファイル作りました

If you have made a translation and want to contribute with it to Easy Watermark, please e-mail me.

日本語翻訳ファイル作りました。やり方はこちらVagrantを使ってWordPressのテーマを翻訳しちゃおう! | firegoby
宮さんのvccw使って、テストサイトでそのまま作りました 😀

早速メールしたので、返事待ちです。Githubに置いたので、もしも、ここ違うだろ!!とかのツッコミをお願いします!!

easy-watermark-translate/easy-watermark-ja.po at master · marushu/easy-watermark-translate

wp-cliメモ

wp-cliメモ。
WordPress構築してて、完全に忘れ去っていたチェック項目……

検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする

(^0^;)。。。
wp-cliで確認できないかなぁと思って探してたらありました (^^)

コマンド

$ wp option get blog_public

チェックが入ってたら、「0」
チェックが入ってなかったら「1」
が返ってくるるるるる。。

.shファイルとか作れるようになりたいっすなぁ…。いや、なろう 😀

ついでに

wp core version

4.0 とか返ってくる。
公開前に網元にログインして確認するのもアリだと思ったなぁ (^^)

before-launch.shファイル作って(コマンドだけ書き込んだ)を実行してみたらとりあえず出た。

before-launch.sh
4.0
0

これ見易く書き換えたい 😀

mysqlコマンドメモ

vagrant sshしてmysqlコマンドを少しずつやっているところ。。

今できるようになりたいのはWordPressの場合、wp_postmetaの中身とかを見たい。

mysql&gt; show tables;

で、
+———————–+
| Tables_in_wordpress |
+———————–+
| wp_commentmeta |
| wp_comments |
| wp_links |
| wp_mappress_maps |
| wp_mappress_posts |
| wp_options |
| wp_postmeta |
| wp_posts |
| wp_term_relationships |
| wp_term_taxonomy |
| wp_terms |
| wp_usermeta |
| wp_users |
+———————–+

って感じでテーブルが見える。

mysql&gt; select * from wp_postmeta;

で、ダダーーーっと中身は見れるんだけどあまりにも大量すぎて見づらい…。
見易く出す方法ってないのかなぁ… (´。`)