WD MY BOOK LIVE DUOにsshで接続

ssh接続設定

随分前に購入してたんだけど、あまり活用できていなかったNAS。
理由はやたらと遅いから…(^0^;)

しかし、ssh接続できることを知って、ちょっと期待しているところ。

/UI/ssh で設定ページあった。(今まで知らなかった。。)

MY BOOK LIVE DUOって、ssh設定あるでやんの

ssh接続設定
/UI/ssh で設定ページ開ける。。

知らなかったんすよね、コレ。

iMac Late 2009の写真appに家族の写真が2003年分からずっとストックしてあって、500GB越えしてるヤツをバックアップしようとして、2000日とか出てたので、諦めてたんだけど、rsyncだと転送速度がMB/s出てるみたいで、使えそうな予感 🙂

MB/sばっちり
rsync -avzr –progress –stats -e ssh /Users/marushu3/Pictures/NewNishimuraFamily.photoslibrary root@10.0.1.11:/shares/Public/fromiMacPicture/ イイかも ♡

iMacは今はほとんど使ってないので、家族写真だけバックアップ取って、クリーンインストールする予定。

まぁ、家族写真はFlickrに全てアップしてあるので、問題ないんだけどね (^^)。あ、、映像は上がってないのか。

今後は何かと使えそう

6TBで大容量なので、今後は何かと活躍してくれそう。
ちょっと古いかも知れないけど、個人で使う分には十分だ。

参考

AMIMOTOのLet’s Encryptを更新する(crontabでテストしてみる)

Let’s Encrypt 総合ポータル

Let’s Encrypt は、無料で利用できる自動化されていてオープンな認証局(CA)です。公共の利益を図る目的で Internet Security Research Group (ISRG) が運営しています。

Let’s Encrypt の概要 – Let’s Encrypt 総合ポータル

ということで、誰でも信頼された証明書を無料で取得できる大変ありがたい仕組み 😀

このブログも使ってhttps化させてるんだけど、期間が90日と短い。ってことで、ネットのあちこちに載ってた記事を参考にさせてもらってやってみることに。

メモ

インストール後

Your existing certificate has been successfully renewed, and the new certificate has been installed.
The new certificate covers the following domains: https://private.hibou-web.com  You should test your configuration at: https://www.ssllabs.com/ssltest/analyze.html?d=private.hibou-web.com 

IMPORTANT NOTES:

– Congratulations! Your certificate and chain have been saved at /etc/letsencrypt/live/private.hibou-web.com/fullchain.pem. Your cert will expire on 2017-02-26. To obtain a new or tweaked version of this certificate in the future, simply run certbot-auto again with the “certonly” option. To non-interactively renew *all* of your certificates, run “certbot-auto renew”

– If you like Certbot, please consider supporting our work by: Donating to ISRG / Let’s Encrypt:   https://letsencrypt.org/donate
Donating to EFF:https://eff.org/donate-le

「Let’s Encrypt クライアント」の名称は、「Certbot クライアント」に変更されました。

それに伴って、letsencrypt-autocertbot-auto になるなど、ファイル名・ディレクトリ名・コマンド名・URLなども変更されました。https://letsencrypt.jp/docs/using.html

ということで、certbot-autoに変わったみたい。
certbot-auto renewをcrontabにセットしておけばいいのかな?

とりあえず、明日の5時に動くようにしてテストしてみる。

Creating virtual environment…
Installing Python packages…
Installation succeeded.
Requesting root privileges to run certbot…
/home/ec2-user/.local/share/letsencrypt/bin/letsencrypt renew –debug
Saving debug log to /var/log/letsencrypt/letsencrypt.log

/var/log/letsencrypt/letsencrypt.logに残るぽいので、明日チェックだな。今日はここまで 😀

##

VCCWでSiteGuard WP Pluginの画像認証を使えるようにする

設定を保存しました。

この機能を使用するには、httpd.confのAllowOverrideにLimitを指定する必要があります。

この機能を使用するには、httpd.confのAllowOverrideにLimitを指定する必要があります。

VCCWでSiteGuardプラグインを使うと、毎度このアラートが出る。。
ってことで、修正。

/etc/apache2/sites-available/000-default.confを修正。

<Directory /var/www/html>
  Options FollowSymLinks
  AllowOverride FileInfo Options Limit
  # AllowOverride All
  Order allow,deny
  Allow from all
</Directory>

Allに変更。でもって、

sudo /etc/init.d/apache2 restart

設定を保存しました。

でOK 😀

html5j 鹿児島キャンプ! #4 フロントエンドフレームワーク 行ってきた。

Riot

html5j 鹿児島キャンプ! #4 フロントエンドフレームワーク – connpass

これ行ってきました。きっかけは、Riotの勉強会鹿児島でやってないかなぁとつぶやいた事だと思う。
政倉さんに声をかけていただきました 😀
ありがとうございます!! 😆

イベントの準備から全てやっていただきました!! ホントあざます 😀

もくもく勉強会ということで、僕はRiotを選択。
他にも、React.jsやVue.js、AngularJSなどなど自分の興味のある(または普段使ったことのないやつ?)を選んでやってました。

サーバサイドレンダリングが面白いといった内容の記事を読んで、実際どんな風にやるのかわからないままだったので、2時間の制限時間でとりあえずやってみることにしました。

しかし、取っかかりが全く無い状態で、2時間ググって終わりかも?と焦っていたところ、とても素敵なチュートリアルを発見 😀

このビデオに沿ってとりあえずやってみることにしました。
結果はこちら↓↓

marushu/riot-server-side-rendering-test: Server side rendering test using Riot JS. 🙂

実際は、2時間で間に合わず、今になったんすけどw
復習ってことで 😀

node app.jsでlocalhost:3000でチェックを繰り返す感じ。
ちょっと失敗してる所あるけど、とりあえず「こうなるんだ」は掴めた感じ。

もくもく勉強会っていいっすね〜😀
時間区切ってやるのがほんと楽しかったっす。(終わらなかったけどw)

復活。

原点に帰る

この記事書いたのが9月22日。

その前からだったので、約1ヶ月半になるかな?

長かったな 😅

傷は随分前に治ってたんだけど、今度は足のサイズが変わっちゃってて、結局、義足を履く方式自体を刷新することになった。

以前は、シリコンライナーにピンが付いてて、そのピンでソケットと足を固定して(抜けないようにして)履いてたんだけど、今回は、シリコンライナーだけど、吸着式という方式に変更。

ピン式は、ガッチリライナーとソケットが固定されてるから、抜けない。メリットは、ソケットと足がルーズな状態でも(多少隙間があっても)平気ってとこ。

デメリットは、ライナーとソケットがガッチリ固定されているだけに、シリコンライナーと足との間で抜けてしまうという事態が起きることがあった。

そうなると、真空のような状態で断端が引かれて、うっ血を引き起こしてしまうことがあって、傷はおそらくこれが原因だと思っている。

今回は、ピンがなく、ソケットとライナーが吸着して保持する感じ。その代わり、ソケットは足のサイズにかなりシビアに合わせないと、空気がソケットとライナーの間に入ると抜けてしまう。

おそらく相当大きく足のサイズが変わらない限り大丈夫だとは思うけどね 😄

個人的感想として、吸着式なので、ライナーとソケットとの隙間が全然ないので、完全に足にくっ付いてる状態。つまり、足がとても軽い。

吸着式ソケットを使っている方にとっては当たり前のことかもしれないけど、あえて緩めにしてもらっていた僕にとってはかなりのインパクトだった。

その代わりに、今までは装具士さんに無理にお願いして浅めのソケットにしてもらってたんだけど、セオリー通りの深いタイプになってしまった。

坐骨にソケットが当たると痛いのであえて坐骨部分も削ってもらっていたんだけど、そこもしっかりと当たるようになった。これ馴れてないから少し痛いんだよね 😅

あれこれ書いたけど、あらためて歩けることに感謝している。初めて義足を履いて歩いた時よりもこの気持ちは大きいかもしれない。

まだチェックソケットといって、透明な仮のソケットで、まだまだ完全復活ではないんだけど、とても嬉しい 😄

走るのはまた振り出しに戻ったけど、それがどうした⁈ という気分なのだ!

色々遠回りしている気がするけど、何かの役に立つに違いないさーーーっ!復活だっ!

jqで配列の数を出す @ – ‘

jq lengthで数返ってくる。wp_rest_apiでposts_per_page に何指定してもなぜか10個分しか返ってこないので試しててjsonの数パッとわかれば良いのになぁと思って見つけた。

WP REST APIで?filter[post_per_page]= とか、[]をcurlで使う場合、

curl: (3) [globbing] bad range in column 62

とか怒られたので探してたら、curl –globoff 付けるの見つけたので助かった 😁

でもposts_per_pageに何入れても10件分しか返ってこないのはわからないままうむーーー。

参照

riot.js + ajax( jQueryなんだけど… )をローカルでチェック

忘れないようにメモ。

marushu/riot-infinite-scroll: Ajax test using liot.js and jQuery( $.ajax) test.

まだゴミが混ざったままなんだけど、忘れる前にと思ってっすね…😅

htmlをサクッと作って、riot.jsを試せるようにしたいと思ってやってみた。browser-syncはホント便利っすな 😀

ajaxのテストで、ホントはfetchを使ってみたいなぁと思ったんだけど、iOS, Androidだとダメぽい?のでriot.js + jQueryという構成になってる…😅

Can I use… Support tables for HTML5, CSS3, etc

polyfillは見つけたんだけど、iOS, Androidは無い感じ。。

github/fetch: A window.fetch JavaScript polyfill.

ホントはWordPressでやりたいけど、今は別のお仕事用なので、とりあえずな感じ。npm install と、npm start の使い方がわかったのが嬉しい 😆

これから、無限スクロールを試すところ。

WordCamp Kansai 2016のハンズオンに参加してホントに良かったなぁと思うところ 😀
あざまーーっす!!

無限スクロールできた

marushu/riot-infinite-scroll: Ajax test using liot.js and jQuery( $.ajax) test.

原型できた 😀
初回読み込みと、「更に読み込む」ボタンをクリック時とmountする場所を変えて、2回目以降は、配列にデータをpushする形で一先ず上手く行った。

…ただ、レスポンスデータの”-“や”‘”や”&”が文字化けしてしまっている…。。
ここはまだ不明。。

…😅
というわけで、まだまだやることは沢山あったのでした 😅

いやぁしかし、ありがたいです!! あざまーーす!!

参考

未来のイベント

小学生並みw

えーっと、いつも考えてると分け分からなくなるのでメモ。

イベントカレンダーなどで、未来のイベントを取り出す場合は、イベント終了日で比較。
やれば「あーー、そーだったよね〜」てなるんだけど、いつも忘れるw

開始日は過去でも日を跨いだ場合は未来のイベントに入るもんね…。ってことで

今日 <= イベント終了日 <= 年末(とか、半年後とか)

忘れちゃうんだよね〜 (´Д`);

macOS SierraとKaspersky

Kasperskyはアンインストールしてからインストール

遅ればせながらmacOS Sierraにアップグレードした。
アクティビティモニタを見ていると、kavプロセスが200%とか出てやがる…。。

以前からkavが張り付いてるとMacが激重になっていた。案の定今回も同じパターン。。

184.8%ww
184.8%とか200%とか。。ありえんだろ。。

ってことで、Kasperskyの最新版を見に行ってみた。

カスペルスキー オンラインショップ (Mac用 最新プログラムのダウンロード)http://home.kaspersky.co.jp/store/kasperjp/ja_JP/html/pbPage.v16_update_mac/ThemeID.37143000

最新版は、16.0.0.245だった(ダウンロードファイルを見て)。
因みにアップグレード直後のバージョンは、スクリーンショット取り忘れたけど15.xxxだった。

バージョン番号の確認方法|カスペルスキー

早速、最新版をダウンロードした。

アンインストールしてからインストールね

アンインストールせずそのまま最新版をインストールしたら、やたらとMacが固まるようになってしまった。。

どうやらKasperskyの起動に失敗し続けているみたい。
ってことで、アンインストールしてから、再度インストール。

念のために再起動させてみると、固まることなく、快調。
kavプロセスもharituitenai 😀

当たり前なのかも知れないけど、アンインストールしてからインストール忘れないようにしないとな。