目一杯ってこと

最近繋がっているSNSでお亡くなりになる方がいた。
お一人ではなく、数名…。。

タイミングが重なっただけなのかも知れない。
たまたま?なのかも知れない。

特に信念があるわけではないけど、お迎えが来たってことは
こちらの世での用事が終わったことなのだと思っている。
正確にはそう思うようになった。

なので、お迎えが来るまでは
毎日スカッとしていようと思う。

うん、そう思うんだよね。

祝辞

幼稚園の後援会長としての最後の祝辞。後援会長やって欲しいと声をかけられた時は、とても困ったけど、気がつけば3年やってた ^^;

三男の入園と同時に声をかけられたって感じ。仕事と言うほどお手伝いができたわけではなく、実際、お母さん方の活動ぶりを目の当たりにして、家事をやりつつ、更に後援会もこなしている凄さを知った3年間でもあった。

長男・次男と当時既に6年連続だったので、遂に声をかけられたのだと思う。
今となっては嬉しいやら寂しいやらで、遂にこの日が来たのかと思うほど、名残惜しい気持ちで一杯だ。
ずっとドタバタであっという間の9年間だったなぁ。いや、楽しすぎるくらい楽しい体験だった。

毎度、元気一杯の子どもたちから元気を分けてもらってたのかも 😀

記念?というか、忘れそうなので残しとく (^^)

祝辞

“ゆりぐみさん、きくぐみさん、ふじぐみさん、会長さんがね、「ゆりぐみさん」、「きくぐみさん」、「ふじぐみさん」って呼ぶから、大きな声でお返事してね (^^)”

ゆりぐみさん、きくぐみさん、ふじぐみさん、
本日はご卒園おめでとうございます!!
今日はいつもよりず〜っとお兄さん、お姉さんに見えますよ〜!!
カッコイイです (^^)

いよいよ4月からは小学生ですね。
楽しみな人!!

おお!!
元気いっぱいですね〜 (^^)
小学校に行ったら、新しいお勉強が始まります。
お勉強をた〜くさんしてくださいね (^^)

あ、でもね、お勉強はとても大切だけど、
みなさんがかもめ幼稚園のお庭でた〜くさん遊んだように、
小学校へ行っても体を動かしてた〜くさん、遊んでくださいね (^^)
いっぱい遊んだお友達は、お勉強もいっぱい楽しくできる!!と、会長さん思います (^^)
おともだちもた〜くさん作ってください!!
楽しいですよ〜 (^^)

お約束できる人!!
おお!!
元気いっぱい (^^)
会長さん、楽しみです!!

あ、そうそう、小学校へ行ってもね、
かもめ幼稚園に遊びに来てください。
先生方はきっとと〜っても喜ぶと思いますよ〜 (^^)

今から、お父さん、お母さん、保護者の方々と話するから
ちょっと待っててね。

保護者の皆様

本日はご卒園、誠におめでとうございます。

グリーンベルトに梅の花が咲き始めると、
「ああ、もうすぐ卒園式だなぁ」と思います。
桜のつぼみも随分膨らんで、間もなく桜の季節になります。

ついこの間、桜の季節に期待やドキドキを胸一杯に詰め込んで入園してきた子どもたちも、4月からは小学生です。
かもめ幼稚園の園生活の中で心も体も大きく成長しました。

これもひとえに理事長先生をはじめ、かもめ幼稚園園長先生、ならびに諸先生方のおかげです。
心より感謝申し上げます。

これから園を巣立ち、新しい生活がスタートいたしますが、バザーや年始めの餅つき大会などイベントも多数ございます。
今後とも、かもめ幼稚園後援会へのご理解とご協力を何卒お願い申し上げます。

最後になりましたが、かもめ幼稚園の今後益々のご発展と、ご列席の皆様のご健康を心よりお祈り申し上げ、お祝いの言葉にかえさせていただきます。
平成27年3月18日
かもめ幼稚園後援会会長 ○○○○
“本日は誠におめでとうございます。”

三男も4月からは小学生だ。あっという間に大人になるに違いないw

ついでに言うと、日々教わっているのは他でもない、俺だw

【小ネタ】LibreOfficeで1分ズレで設定する方法

 

CSVをインポートする時、投稿時間で困ったのでメモ。

3000件位の投稿をCSVからインポートさせたんだけど、nex_post_link, prev_post_linkがちゃんと動いてくれなかったんすよね…。

Function Reference/next post link « WordPress Codex

で、原因は、インポートされた投稿時間。。CSVでインポートさせたら、だいたい4〜5件位は投稿時間が秒単位で同じになってたこと。
next/prev_post_linkって、get_adjacent_post_link()って関数が動いてるみたいで、そのget_adjacent_post_linkの中で、get_adhacent_postってヤツが動いてるようで、その中で、日付を見てる感じ。

$where = apply_filters( "get_{$adjacent}_post_where", $wpdb->prepare( "WHERE p.post_date $op %s AND p.post_type = %s AND p.post_status = 'publish' $where", $current_post_date, $post->post_type ), $in_same_term, $excluded_terms );

↑↑/wp-includes/link-template.phpの1473行目〜(ん?これ自体がフィルターか!!)

最初はインポーターで無事にインポートできて「よしよし。」なーんて思ってたんだけど、next, prevが動かないと非常に面倒なことになる…(*_*)

ってことで、インポート時点で時間をずらせばいいかな?って事で、LibreOfficeでセルに時間列を追加した。

追加方法

LibreOfficeっす。

  1. 日付用のセルを準備001_セルを用意
  2. セルの書式設定002_セルの書式設定
  3. 日付フォーマットを定義003_日付フォーマットを定義
  4. セルに貼り付けてOK004_セルに貼り付けてOK

でとりあえず回避 ^^;
後でフィルター試してみよう 😀

三男6歳

日付が変わってしまったけど三男の誕生日だった。
早いもので4月にはもう小学生だ。
最近はひらがなもスムーズに読めるようになったようで、目にとまるものは直ぐに読み上げる。わかる・解るってこういうことだよな?ってのを教わる気がする 😀

締めはお母さん手作りのケーキ (^^)
締めはお母さん手作りのケーキ (^^)

この頃だけではないかもしれないけど、もう1ヶ月前からカウントダウンが始まって、それはもう心待ちにしていた日だ。
朝から終始ニコニコで、午前は次男と一緒に少年野球の体験に参加し、昼は兄たちも同様なんだけど、日頃は行かないちょっとお高めの回転寿司。締めはお母さん手作りのケーキとフルコース 😀

寝る前まで、「今日は僕の誕生日、凄くいい日だったね!」っとご機嫌で爆睡だった。

毎度思うんだけど、本当に元気で誕生日を迎えられるってありがたいことだ。
これからも底抜けの明るさでいろいろチャレンジしていって欲しいと思うオヤジであった (^^

I’d learned many word today!! :D

Today, I’d learned many English word from my Great English Teacher 😀
My teacher is Kel.
She don’t teach me direct word mean, she used another word. That is great!! I can understand naturally the word mean 😀

Today’s Lesson’s Word

  • steady
    Steady mean is regular or even. For example, My weight increase steady…  ( ꒪⌓꒪)
  • meeting
    This word is noun. For example, We had a meeting for our future.
  • alert
    This word is difficult for me. But I got it. 😀
    Alert mean is quick to notice something.( ← from teacher’s text )
    This word is short time event.( Is it correct? )
    For example, I alert my bag at Old urban area. ( ← Old urban area is from Google 😛 )
  • benefit
    Benefit mean is something gained. I don’t know “geined” mean. This word mean is something plus.
    For example, My benefit is that I can get a lot of English word mean.
  • absent
    Absent mean is missing. Antonyms word is “Present”.( antonyms is from Google 😛 )
    For example, I am absent from work because I am sick.( teacher’s example )
  • snail
    Snail is “KATATSUMURI”.
  • facial
    Facial mean is about all of face things. This word have two mean. One is noun, another is adjective.
  • supple
    Supple mean is soft and smooth. Like baby’s face.
    For example, After facial her skin is supple.
  • slime(slimy)
    Slime mean is sticky liquid that is unpleasant to touch.( ← from teacher )
    For example, Natto is slimy Japanese Food.
  • at a snail’s pace
    This sentence mean is very slow.
    For example, My Lifetime is at a snail’s pace.

That it!!
Today is so excited for me. May word gained. 😀

鹿児島Linux勉強会行ってきた

@matokenさんが主催されている鹿児島Linux勉強会へ参加してきました。なかなか都合がつかず参加できずにいたんですが、久っしぶりにチャンスができました 😀

イベント情報

関連リンク

読書会が大変勉強になります!!

前回(2014/12/20)の勉強会からLinux標準教科書の朗読会をされていて、今回も前回の続きからでした。
Linux標準教科書はこちらからダウンロードできます。

今回は、

  • sort
  • uniq
  • tr
  • diff

などのコマンドを読み進めました。読書会って初めてだったんですが、参加された方々の、「こんな感じで使ってる」などの実演?っていうのか、実際見ることができるのがとても新鮮でした。
そしてとても勉強になりました。パイプは何度か自分でも使ったことありましたが、リダイレクトを初めて知りました。コマンドっておもしろいっすね 😀

後半は、自由に発表OKな場だったので、「今年はわからないことをやめようと思います!!」と、ご挨拶代わりに発表しました ^^;

でもって、今後一先ずVirtualBox上にLinuxをインストールするところからスタートしたいと思います 😀

しかし、Linuxのディストリビューションって膨大な数があるんですね…。

GNU/Linux Distribution Timeline

Distribution TimeLine
Distribution TimeLine。デカすぎて…^^;

VCCW第0回勉強会を開催しました

……秘密裏にw

 

って言うのは冗談ですが、前日に告知して誰が来る!!
というわけで、今月からどうしても始めたくて開催しました。

第0回目は告知が前日だったのでもくもく勉強会として開催しました。

VCCW勉強会開催の経緯

理由は単純で、VCCWを使った開発があまりにも便利過ぎて、もっと知りたいと思ったからです。

VCCWとは?

VCCW

WordPressのプラグイン、テーマ、またはWebサイトのためのVagrantベースの開発環境です。開発者は、 サイトの拡張性を飛躍的に高める WordPressプラグイン開発のバイブル の著者の1人でもある 宮内隆行さん です。

  • 最新バージョン:2.0.0(2015/01/30現在)
  • 必要環境:Vagrant 1.5以上、VirtualBox 4.3以上

できること

  • WordPressのベータバージョンを試したい
  • 任意のドメイン名で立ち上げたい
  • 起動時に特定のテーマを有効化した状態にしたい
  • 起動時に特定のプラグインを有効化した状態で起動したい
  • テーマレビューをサクッとやりたい

などなど、その他にもwp-cli使えたり、WordMoveで開発環境と本番環境のPUSH, PULLしちゃったりと、WordPressを使ったWebサイト開発・運用に関して便利機能がてんこ盛りです!!

参考リンク

最新バージョンでの設定・起動方法を僕も書きましたので、良かったらご覧ください。

VCCW 2.0.0になったのでおさらい – VCCW + WordMove – | 自然体

何が便利かって、気軽に試せる点でしょうか。不要になれば、vagrant destroyで壊せるし、vagrant upで直ぐ立ち上げられるし、WordMoveを使えば運用中のサイトのメンテナンスも楽々です。
WordPressをベースに開発する場合、この環境を使わない手はないと言うくらい、楽ちんです。

ってなわけで、今後月一を目標に勉強会を開こうと思います。
気になる方や、既にバリバリに使っていらっしゃる方、良かったら一緒にやりましょう!! 😀

 

【openコマンド】指定したアプリケーションで開く

openコマンドで指定したアプリケーションで開く。

open -a /Applications/Coda\ 2.app/ default.yml

openコマンド便利。

OPEN(1)                   BSD General Commands Manual                  OPEN(1)

NAME
     open -- open files and directories

SYNOPSIS
     open [-e] [-t] [-f] [-F] [-W] [-R] [-n] [-g] [-h] [-b bundle_identifier]
          [-a application] file ... [--args arg1 ...]

DESCRIPTION
     The open command opens a file (or a directory or URL), just as if you had double-clicked
     the file's icon. If no application name is specified, the default application as deter-
     mined via LaunchServices is used to open the specified files.

     If the file is in the form of a URL, the file will be opened as a URL.

     You can specify one or more file names (or pathnames), which are interpreted relative to
     the shell or Terminal window's current working directory. For example, the following
     command would open all Word files in the current working directory:

     open *.doc

     Opened applications inherit environment variables just as if you had launched the appli-
     cation directly through its full path.  This behavior was also present in Tiger.

     The options are as follows:

     -a application
         Specifies the application to use for opening the file

     -b bundle_indentifier
         Specifies the bundle identifier for the application to use when opening the file

     -e  Causes the file to be opened with /Applications/TextEdit

     -t  Causes the file to be opened with the default text editor, as determined via Launch-
         Services

     -f  Reads input from standard input and opens the results in the default text editor.
         End input by sending EOF character (type Control-D).  Also useful for piping output
         to open and having it open in the default text editor.

     -F  Opens the application "fresh," that is, without restoring windows. Saved persistent
         state is lost, except for Untitled documents.

     -W  Causes open to wait until the applications it opens (or that were already open) have
         exited.  Use with the -n flag to allow open to function as an appropriate app for
         the $EDITOR environment variable.

     -R  Reveals the file(s) in the Finder instead of opening them.

     -n  Open a new instance of the application(s) even if one is already running.

     -g  Do not bring the application to the foreground.

     -h  Searches header locations for a header whose name matches the given string and then
         opens it.  Pass a full header name (such as NSView.h) for increased performance.

     --args
         All remaining arguments are passed to the opened application in the argv parameter
         to main().  These arguments are not opened or interpreted by the open tool.

EXAMPLES
     "open '/Volumes/Macintosh HD/foo.txt'" opens the document in the default application for
     its type (as determined by LaunchServices).

     "open '/Volumes/Macintosh HD/Applications/'" opens that directory in the Finder.

     "open -a /Applications/TextEdit.app '/Volumes/Macintosh HD/foo.txt'" opens the document
     in the application specified (in this case, TextEdit).

     "open -b com.apple.TextEdit '/Volumes/Macintosh HD/foo.txt'" opens the document in the
     application specified (in this case, TextEdit).

     "open -e '/Volumes/Macintosh HD/foo.txt'" opens the document in TextEdit.

     "ls | open -f" writes the output of the 'ls' command to a file in /tmp and opens the
     file in the default text editor (as determined by LaunchServices).

     "open http://www.apple.com/" opens the URL in the default browser.

     "open 'file://localhost/Volumes/Macintosh HD/foo.txt'" opens the document in the default
     application for its type (as determined by LaunchServices).

     "open 'file://localhost/Volumes/Macintosh HD/Applications/'" opens that directory in the
     Finder.

     "open -h NSView" lists headers whose names contain NSView and allows you to choose which
     ones to open.

     "open -a Xcode -h NSString.h" quickly opens /System/Library/Frameworks/Foundation.frame-
     work/Headers/NSString.h in Xcode.