【更新】リモートリポジトリの編集(変更とか削除とか)

直接編集

.git/configを直接編集しちゃってもOK 😀

[remote "origin"]
	url = hoge@hoge.git.xxxx.xx:/xxxx/xxxx.git
	url = fuga@fuga.git.xxxx.xx:/xxxx/xxxx.git

これだと、remote_name 変えずにいっぺんにできて楽ちんだったりして 😀

…ばらばらに散らばったメモをなんとかしないと…😅

先ずはリモートリポジトリの確認(これはよく使ってた)

git remote -v

リモートリポジトリの追加(複数登録するときとかも)

git remote add remote_name ssh@git.xxxxxxx

リモートリポジトリを変更(これ今日知った…多分どこかで読んで忘れて他と思う)

git remote set-url remote_name ssh@git.xxxxxxx

リモートリポジトリを削除

git remote rm remote_name

※ これは、単にgit addの参照先を削除するだけで、サーバからは削除されないからね〜らしい

Note: git remote rm does not delete the remote repository from the server. It simply removes the remote and its references from your local repository.(https://help.github.com/articles/removing-a-remote/)

参照

html5j 鹿児島キャンプ! #4 フロントエンドフレームワーク 行ってきた。

Riot

html5j 鹿児島キャンプ! #4 フロントエンドフレームワーク – connpass

これ行ってきました。きっかけは、Riotの勉強会鹿児島でやってないかなぁとつぶやいた事だと思う。
政倉さんに声をかけていただきました 😀
ありがとうございます!! 😆

イベントの準備から全てやっていただきました!! ホントあざます 😀

もくもく勉強会ということで、僕はRiotを選択。
他にも、React.jsやVue.js、AngularJSなどなど自分の興味のある(または普段使ったことのないやつ?)を選んでやってました。

サーバサイドレンダリングが面白いといった内容の記事を読んで、実際どんな風にやるのかわからないままだったので、2時間の制限時間でとりあえずやってみることにしました。

しかし、取っかかりが全く無い状態で、2時間ググって終わりかも?と焦っていたところ、とても素敵なチュートリアルを発見 😀

このビデオに沿ってとりあえずやってみることにしました。
結果はこちら↓↓

marushu/riot-server-side-rendering-test: Server side rendering test using Riot JS. 🙂

実際は、2時間で間に合わず、今になったんすけどw
復習ってことで 😀

node app.jsでlocalhost:3000でチェックを繰り返す感じ。
ちょっと失敗してる所あるけど、とりあえず「こうなるんだ」は掴めた感じ。

もくもく勉強会っていいっすね〜😀
時間区切ってやるのがほんと楽しかったっす。(終わらなかったけどw)

Bitbucket メモ

ローカルからリモートへ

ローカルでgitリポジトリを作ってpushする場合

$ cd /path/to/my/repo
$ git remote add origin 作成したリポジトリ
$ git push -u origin master

こっから先はSourceTreeでやれば便利。