Photogene² for iPhoneでキャプチャした画像に枠や注釈を入れる

またまた日をまたいでますが、こんばんは。

昨日、初詣で引いたおみくじの画像を載っけたんですが、

iPhoneでも枠付けてアップしたい
MacならSkitchとかでちゃっちゃとできるけど、iPhoneではやりづらい。。知らないだけ?

↑↑こういうヤツ。これMacやPCだとアプリでサクッとできちゃうけど、これiPhoneでもやりたいわけです。ちょうどいいアプリってきっとあるんだろうけど、僕はPhotogene² for iPhone を使っています。

Photogene² for iPhoneってやたらと高機能ですが、上記のような枠を入れるのも簡単 (^^)

  • メニューからTextをタップ
    IMG_5055
  • 枠なしを選択
    IMG_5056
  • 枠のみ(背景色なし)を画像へドラッグ
    IMG_5059
  • 大きさを合わせる
    IMG_5061
  • 線幅や色を変更
    IMG_5063
  • エクスポート
    IMG_5065
  • エクスポート先が豊富すぎる…(^0^;)
    IMG_5064

って感じでこれiPhoneで完結。僕はフォトストリームへ置きたいのでSave to Libraryを選んでる (^^)

今日の出来事:吹上海浜公園(チャリ)

レンタチャリでサイクリングコースをのんびり一周 (^^)
レンタチャリでサイクリングコースをのんびり一周 (^^)
ネコさまがいらっしゃった (^^)
住み着いてる?ネコがいた。野良みたいだけど、ポッキーあげたらモリモリ食べた (^^)
改めてカメラを向けるとちょっと緊張気味…
改めてカメラを向けるとちょっと緊張気味…
長男と次男 (^^)
長男と次男 (^^)
海浜公園の夕暮れ
水面に映る夕焼けがきれいでした (^^)。子供らが石を投げた波紋がいい感じに入った ^^
飛行機
夕方西の空に向かって飛んでいく飛行機ってきれいっすよね〜 (^^)
肉眼だと、まん丸な夕陽が見えたんだけど、なかなか難しい…(^0^;)
肉眼だと、まん丸な夕陽が見えたんだけど、なかなか難しい…(^0^;)
これはInstagramでちょっと盛ってます ^^;
これはInstagramでちょっと盛ってます ^^;

MacBookAirでRetinaをチェック? → Resolution Tab (Mac用のアプリ)

取りあえずRetinaでの見栄えをチェックできそう

720×450 HiDPI…。。Retinaではどんな風に見えてるか、以前から確認したいなぁと思っていたら、ありましたよ!! アプリ (^^)

Resolution Tab

 

resolution_tab
HiDPI (^^)

2012/08/22にリリースされたばかりのようです。価格は僕の購入した時点で¥170。
Retinaでの見栄えをチェックしたいと思いながらも、新しいiPadは持ち合わせておらず、ましてMacBookPro Retinaはもちろんな僕でもいけそうだったので、迷わず購入!! (^^)

また開発元のサイトに下準備が丁寧に書かれていて、特につまづくことなく使える様になりました。

If you already have Xcode installed, here is how to use Quartz Debug:

1. Launch Xcode.
2. Click menu Xcode ▹ Open Developer Tool ▹ More Developer Tools to open a web page at Apple Developer.
3. Download Graphics Tools for Xcode and open .dmg file in Finder.
4. Copy Quartz Debug into the Applications folder and launch it.
5. Now in the Quartz Debug menu, click Window ▹ UI Resolution and enable the checkbox.
6. Log out and log in again to enable HiDPI.

Done. HiDPI is activated and ResolutionTab will work properly.

Xcodeキャプチャ
ここからMac Developer Libraryへ移動する

一旦ログアウトする必要があるが、上記の手順さえ踏めば、MacBookAir13インチでも720×450 HiDPIは確認できました。そしてシステム環境設定の「ディスプレイ」内に出てきます。

システム環境設定 ディスプレイウィンドウのキャプチャ画像
出てきました、720 × 450 HiDPI (^^)

Macのメニューバーに出るのでシステム環境設定から変更する必要はないけど、MacBookAir13インチでやるんだったら、メニューバーのアイコンは隠れてしまう可能性が大なので、元の解像度に戻すためには、システム環境設定のショートカットなど覚えておくといいかも知れないです。

「一先ず確認してみたい」な用途にはぴったり

全く対応していないサイトを見るとやはり画像がぼやけてしまっている。。
特に画像でナビゲーションを作り込んでいる場合など、ぼやけてしますだろうなぁ…。

今後対策する必要があるのか、しないのか等含め、確認用途にはぴったりではないかと思う。iMacにも入れとこうっと。

PastebotとMacのプレビューを使って画像をサクッと編集そしてサクッとBlogへ投稿

Tapbots大好き (^^)

TweetbotやConbertbotなどカッコイイアプリばかりのTapbots。気づけばここのアプリ全部買ってしまっています…^^;

Tapbots
使ってて楽しいし、デザインも大好きです (^^)

TwitterクライアントのTweetbotは以前にもエントリーしているけど、Flickrにアップできるのでホントに重宝しています。 “PastebotとMacのプレビューを使って画像をサクッと編集そしてサクッとBlogへ投稿”の続きを読む

Twitterクライアントでどうしてもflickrにアップしたい!! (gdzl.laは現在存在したいみたいですね)

2016/11/27現在

gdzl.laはなくなってしまったみたいですね…。。残念 😅
今までとても便利に使わせていただいていたので感謝です。

現在は、専らInstagram経由でFlickrにはアップロードしてます 🙂

2014/09/07追記

記事を書いてかなり時間が経っているんだけど、相変わらずアクセスがあるので、追記。

Tweetbotの設定を貼っておきます。
GDZLLAでアカウントがある前提です。一応下に載ってます

tweetbot_1

tweetbot_2

tweetbot_3

 

http://gdzl.la/go.json

これでiPhone版TweetbotもMac版TweetbotもOKでした (^^)。
Tweetbotだけじゃないけど、複数画像をツイートついでにflickrに放り投げられるので、大変便利。

僕はInstagramからもflickrに放るので、タイトルの長い画像がflickr内に溜まっていってます 😀

タイトル通りなのですが、iPhone, iPad, Mac共にずっとechofonを使っていました。シンプルさとiPhoneでのリンクの動きやRead It Laterなどに気になるリンクをぽいぽい放り込むのが便利で、何かと重宝していたのですが、前回のアップデートでな・な・なんとflickrへの投稿ができなくなっていました >_<。。。flickrが選べない “Twitterクライアントでどうしてもflickrにアップしたい!! (gdzl.laは現在存在したいみたいですね)”の続きを読む

悩ましいぞ!NoteLife


普段ぼくはNoteLifeというアプリを使っている。
世の中Evernoteが主流のような気がするが…。

確かにEvernoteは便利だ。間違いない。即メモをとれるし、OCRだってやってくれるもんね (^^)

しかし、ぼくが住む鹿児島はまだまだWi-Fiがそこかしこにある訳ではない。Pocket Wi-Fiはまだまだ予算的にも厳しいものがある。

となると、EvernoteはiPhoneで3Gを使ってという事になる。この3Gが一番のネックなのだ。思いついたものをサクッとメモしたい時に限って、モッサリ同期を始められたんじゃぁ閃いたものを忘れちゃうのだ。
他の人はどうかわからないが、ホント一瞬で忘れる。そして、諦めの悪いことにその忘れたものを一生懸命思い出そうとする…。さもそれが世の中をひっくり返すような素晴らしいアイディアであるかのように^^;

「それは設定でどうにでもなるだろ?」という人もいるかも知れない。確かにそうだ、設定をちゃんと自分の環境に合わせてやればきっと快適に使えるんだと思う。まぁ要するにEvernoteが自分には合っていないんだろうな。

NoteLifeはEvernoteに似ている。でもクラウドではない。
同期したいならMacにSOHO Notesというソフトがあって初めて成り立つ感じ。(MobileMeなら同期できるっぽいけど自分の環境では何故かできない。)

作業中に見つけた物や、思いついたものを片っ端からSOHO Notesに放り込んで、出かける時にiPhoneと同期させる。みたいな使い方をしている。Webページや画像、ボイスメモもその他もろもろ


相当多機能なので、まだ使いこなせていないのだが、このSOHO NoteとNoteLifeを使い始めた一番の理由は、「検索結果のハイライト」だ。←これiPhoneでできちゃう (^^)

タグ付やフォルダ管理も当然できるんだけど、面倒くさがりなのでなかなか一貫したタグ付やフォルダ管理ができていない。しかし、この検索結果のハイライトがあれば、自分の欲しい情報へ即座にアクセスできるのだ。

他のアプリでも検索はできるが、欲しいキーワードが載っている場所までは教えてくれないものが多い。
Evernoteもハイライトしてくれるけどやっぱりアクセスが遅いんだよね〜^^;

iPadを入手するまではiPhoneでこのNoteLifeに作業日報を書き込んでたんだけど、iPadがあるとなんとかiPadで書きたいと思うのが人情。。。ところがNoteLifeはまだiPad版がないのだ。iPhone版を2×でやればできない事はないが、やっぱり広々した画面で色んなまとめとかして見たい (^^)

Chronosのアナウンスでは年内には公開予定と書いてあるようだけど、一日でも早く欲しいところだなぁ…^^; だってiPadだとホントに画面広くって作業しやすいんだもんねーーーーー。

OmniFocusとiCalとGoogleカレンダー

iPhoneを使ってて何が一番便利かって、自分の場合はやっぱりスケジュールなどの同期。
フツーの携帯だって無論それはフツーにできる。けど、やっぱりiPhoneは見易い。

OmniFocusアプリタスク管理は以前はRTMを使ってた。しかし、iPhoneを買ったと同時にOmniFocus(iTunesが開きます)に変えた。以前からGTDが気になってたのと、GTDを実戦するにはOmniFocusしかない!と言う妄信的なものもあったのかも知れない。 “OmniFocusとiCalとGoogleカレンダー”の続きを読む